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康夫ちゃんは中国に対しても
一方的にガス田開発を進める中国に対して
中間線を認めさせることで日本の領海という言質を取り、
共同開発ということにして
「お互いに合意しない限り開発は再開しない」
って協定も結ばせた。
中国はガス田開発を認められた形ではあるが、
協定により開発の再開ができなかった。
康夫ちゃんは名は取らせたが実は取らせなかった。
ところが民主党は政権交代した途端に
岡田克也が外務大臣として外務省に
それまで毎日のように監視・撮影して公開していたガス田の航空写真を
一般国民はおろか野党議員にも開示するなと通達を出して
中国が協定を破ってガス田を開発を再開したことを隠した。
それだけじゃなく共同開発は出資比率に応じてガスの掘削権があり、
それの半分以上を日本が取っていたんだが、
これも岡田克也が一方的に日本側の出資比率をその1/3以下に減らす事を
中国側に提案して実行しやがった。
さらに言うと 「外国人だらけ」 という点においても、板橋区は民間レベルの謎のゆるさで見事にグローバル社会を実現してみせている。
例えば板橋区には日本に不慣れな外国人をサポートする団体があるのだが、その団体目当てに引っ越してくる外国人が非常に多い。(しかも貧乏な国から来る人ばかり)
そうした外国人に対して、板橋に長くいる同郷の先輩外国人が、「板橋区で生きて行くには~」 と生活に必要な知識やマナーなどを教えてあげるらしい。
すると外国人であっても短期間で日本での (というか板橋での) 常識が身に付くから、地域から浮いてしまって犯罪に走ったりするケースが極端に少なくなる。
そうなると外国人であっても単に “貧乏仲間が増えただけ” でしかないのだから、周囲の板橋区民は 「貧乏人同士で喧嘩しても意味ねえよ」 と素直に外国人を受け入れてしまう。
またそうした外国人の中には、普通に就職するのではなく、飲食店を経営するケースが目立つ。(バングラ人ならカレー屋みたいな)
しかもそういう人たちは貧乏な母国での感覚を引き摺っているためか、”採算” とか “利幅” といった概念、いわゆる貨幣価値がどこかおかしい。したがって妙に安い価格設定をしてしまい、儲けが少ない分は昼から明け方まで働いてカバーするという力技で生活してのける。
加えて言うならば、元の土地代が安いため、家賃も都心に比べたらベラボーに低く、商品に乗っける金額が低く抑えられるという秘密もある。(=板橋価格の成立)
そして値段が安い飲食店となれば、貧乏なクセに飲み歩きが大好きな板橋区民は放っておかない。我々飲兵衛板橋区民は、差別感情より先に 「おいちいカレーがたべたい」 といった妙に具体的な欲望を優先し、外国人を地域コミュニティーの中に無理矢理引きずり込もうとするのだ。(安く美味い物が食べられる店が減ったら自分が困るから)
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板橋区はピンクローターである。(え?|C.I.L(Charismatic Itabashi Lover) 2010-01-07 (via gkojay) (via xxxdatxxx) (via darylfranz) (via madoctopus) |





